□無菌室で育てられたかのような二人は外からきた男に対して何の免疫もありませんお嬢様特有の外への好奇心も手伝って彼の稚拙な誘導に簡単にのせられてしまいました
れろれろれろれろ…
「れろ…びくびくしてる」
ちゅぷちゅぷちゅぷ…
「ちゅぷ…なんか濡れてきてる」
「お嬢様…先だけじゃなくもっと奥まで咥えて」
ぱくっ
「ほへ…へひぃ」
「わたしは?」
「お口に収まりきれない部分を
舐めて…」
れーろれーろれーろ…
屋敷の夜は更けていく…続くかも